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アイマス連休~THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!!に参戦してきました!~

奏でよう夢のMUSIC、どうも僕です。



行ってきましたよ。



幕張!



この日が来るのを、どれだけ待ち焦がれていたことか…



そう、

アイマス冬フェス看板


『THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!!』に参戦してきましたッ!!!!!!!!!


僕個人としては、昨年6月の横浜アリーナ以来のアイマスライブ参戦です。
(TGSは仕切りの向こうのステージから漏れてくる声を聴いているだけでしたから…)


ライブパンフ
【これはライブのパンフレット。もはやパンフレットを遥に超えたクオリティ。】

あまりにも楽しみすぎて、前日物販にて関連グッズを事前にゲット!

ライブTシャツ、タオル、13000円のペンライトセット、その他諸々買い込んで、その足でアキバに繰り出してサイリュームも買いこんで、完全に決戦兵装で当日に臨んで参りました!!!


ライブ自体は『昼の部』と『夜の部』の2回公演だったのですが、僕は本当にアリガタイいことに両方とも参戦することができました。

本当に感謝感激です。



ライブ当日、会場となる幕張メッセではアイマスライブだけでなく他のイベント・行事も開催されていた関係で凄まじい人で賑わっていました。

が、それでもアイマスPの数も半端なかったですね!
そりゃぁだって、アイマスを愛する人々っが日本中から集まってるんですもの。

んで、ライブ会場内もライブを祝して捧げられたフラスタが!
ほんのごく一部ですが、チラリ。


フタスタ1

フラスタ2

フラスタ3

フラスタ3

フラスタ4

フラスタ5

フラスタ7

いやぁホントに、これでも『ごく一部』なんです。
全部撮りきれないくらい来てました。

業界関係者だけでなく、全国のプロデューサー&プロデュンヌの方々からの趣向を凝らしたフラスタの数々も見ものです。

カンバン

色紙1
色紙2

グッズ展示も、色紙展示も、あるんだよ!!!!!

会場内に入っただけで、既にテンションはMAXに!


そして、上限を超えた僕のテンションはライブ開演によって天空の彼方へはじけ飛んでしまうのでした。


始めにサラッと感想だけ言っておきます。


この冬フェス、
最高ってレベルじゃねぇぞ!!!!!!!!!









(以下、駄文・長文注意。)

まず、ライブの詳細なレポートについてはニュース記事や諸兄姉Pのブログにお任せさせて頂きます。

とにかく、今回のライブは『MUSIC』をテーマにしているだけあって、何と生バンドの演奏付きでした!
いやぁ迫力と言うか、カッコよさが半端なかったですね。

1曲目の『自分REST@RT』からアンコールの一番最後の曲『MUSIC♪(会場内全員で大合唱ver)』まで、興奮と感動と熱気とであっという間の楽しいひと時でした!

逐一書いていくとマジで書ききれんので、特に掻い摘んで書かせて頂きますと…


『生っすかSPECIAL』で収録された『2』の曲!
ライブで聴くとやっぱりテンション上がりますね。

『Honey Heartbeat』はラップ曲なのにバンド仕様になっててすんげ~のなんのって!
口が回らなくなるくらい早口のHHBを目の前で完璧に歌われたもんだから圧倒されました。

『きゅん!ヴァンパイアガール』の「はぁ~ん」の部分でアッキー・はらみーと同じく「はぁ~ん」と叫ぶこの快感!

『Little Match Girl』は7thの時と同じ組み合わせで先生とあずみんのお二人でしたが、だがそれが良い!あの興奮が甦る!否、これは幕張の興奮なのだ!本当に何というか、カッコ寂しいというか、セクシーというか…とにかく、良い歌すなぁ。



そんでもって、直近での新作『シャイニーフェスタ』の新曲もバッチリfullで演奏されました!

『Vault that borderline』はいかにもロックな曲だけに、ライブ映えしましたね。
意外と長い曲だっていうことも分かりましたし、中村先生のレクチャーもあってfull初披露段階から既に「vault that borderline!っていう掛け声が凄まじい統一感を発揮していったのは面白かったですね。
ひとつの曲がライブ仕様に仕上がっていく光景を目の当たりにして、勉強になりました。


『ビジョナリー』はかわいい!とにかくかわいい!
生歌&演奏でもゲームで聴いてた通りの、否、それ以上のかわいさを存分に発揮していました!
「イクシアダーツサムロディーア」の掛け声が、これまた何故か会場内で統一されていましたね。
(もちろん僕も叫んでいましたが)
ところで、曲の2番の不思議の呪文は何だったんでしょうか。
1番よろしく、『イクシアダーツ・サムロディーア』だったのか、はてまた違ってたのか。
謎は深まるばかりですが、僕は萌えまくって燃えていました。



『edeN』。


正直に言います。



『シャイニーフェスタ』楽曲の中で、『edeN』が一番のお気に入りです!!!!

もうね、『シャイニーフェスタ』発売前に公開されたPV(サビの入りとサビの一部しか公開されていなかった)の時点で、この曲の虜になっていました!


カッコイイ歌詞、

カッコイイ旋律、

とにかくノリが良くて、

んでもって、とにかく歌声もカッコイイ!!!!!



ほんのちょっとしか流れない『edeN』を聴くためにPVを何度も何度も何度も再生しまくる日々が続きました。

『シャイニーフェスタ』が発売されて1番+αが聴けるようになってからは、『edeN』ぞっこんになっていたわけです。
イントロの時点で激しくカッコよく、メロも素晴らしく、とにかくすべてが僕のツボを付きまくり!
しかも曲PV風のアニメも曲に非常に合っていてセンス抜群!


「この曲を早くfullで聴きたいッ!」と、この数カ月間どれだけ熱望していたことかッ!




そんな『edeN』が、



目の前で、



生で歌われて、演奏されたわけですよ。



生バンドに加え、『edeN』からは生の弦楽隊まで付いて、です。



正直ね、ここ数カ月はfullの『edeN』を聴くために生きていたといっても過言じゃないわけですよ。






ハイ。





失神しかけました。


嬉しすぎて。




そして、



サイッコーにテンションが上がって、

超ノリノリになったまま


泣きました。



嬉しかった!
fullで聴いたらすげーカッコ良かった!

もはやedeN!俺のedeN!俺がedeNだ!いや、俺たちがedeNなんだ!!!!!
うあああああああ!『edeN』サイコオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!




…ゲフンッゲフン!

失礼しました。

取り乱しましたが、とにかく個人的に今回の冬フェスでは『edeN』が一番テンション上がったということです。





今回は新披露曲の他にも数多くのアイマスの名盤も歌われたわけですが、印象としては「セットリストが読めない」っていうのが強いですね。

『DREAM』や『LOST』がキタのは意外中の意外で、その後に『THE 愛』が来るかと思いきや来なかったりと、かと思えば『I Want』や『ゲンキトリッパー』が出てきたり。

”MUSIC”というライブのテーマとしては大正解のナンバー揃いでしたが、色々と変則的であったように思います。
「先が読めない楽しさ」みたいなものは、もの凄くありました。だからそれが良い!!



『I Want』や『ゲンキ~』についてはアイマスに関しては若輩者の身の上なもので、コールに全然ついていけませんでした。申し訳ありません…。事前にコールを頭に入れておくんだった。。。
でも、僕自身はスンゲーノリノリでリウム振りまくって、見よう見真似でFooFoo言ってました!

『自分がまだ知らないアイマス』に出会えるので、アイマスライブ楽しいです。



今回のライブはアイマスの『音楽』面の魅力を余すことなく、全身全霊で感じて、浸って、楽しんで、燃え上がりまくることのできた素晴らしいひと時でした。


しかも!


通常は1日1回で終えるであろう熱量のライブを、1日で2回も堪能することが出来ました!


インターバル3時間であれだけの公演をやってのけるんですから、ガールズの皆様もバンドの皆様も本当にタフなんだと思います。



脱帽です。
感謝の気持ちで、いっぱいいっぱいです。


ライブの締めくくりは、ライブのテーマにもなっている『シャイニーフェスタ』新曲の『MUSIC♪』。



アンコールでは、もはやアイマスイベントの定番曲となった『READY!!』を挟んで、


会場全体で『MUSIC♪』の大合唱!!

もうね、ライブ中にコールで叫びに叫びまくって喉もヤバかったわけですが、それでも全力で歌いました。
アイマスガールズの皆さんと共に、そして会場内のすべてのPの皆さんと共に、同じ歌を歌うという爽快感!


文字通り「一体感」をひしひしと感じる、サイッコーの瞬間です!
歌詞に「音楽に壁なんて無い」っていうのがありますが、アレは本当ですね。
みんなでいっしょに歌いながら、心の底からそう感じました。


しかも、天井から沢山の風船がアリーナに降り注ぐというニクい演出も!



本当に


本当に


本当に、


全ての瞬間が楽しすぎて、


今、思い出しただけでも目頭が熱くなります。

『MUSIC♪』のイントロとクラップハンドを聴いただけで涙ぐむレベルです。




夜の部での最後の『MUSIC♪』大合唱は、この先当分の間は音楽イベントへの参加予定がないということもあって、僕は力の限り、悔いを一片たりとも残さない様、歌いました。

この大合唱という思い出補正も手伝って、『MUSIC♪』という曲が益々好きに!
俺たちの『MUSIC♪』に心から敬礼です!




前日の物販列を含め、丸2日間にわたってアイマスに浸りっきりの連休となりました。


脈絡も無くだらだと書いてきたわけですが、僕が何を言いたいかっていうと、



「冬フェスが神ライブだった」っていう一言につきます。

映像化が待ち遠しいですね、ハイ!


あの興奮と感動のステージを実現させてくれた、演者、バックバンド、弦楽隊、そしてすべてのPの皆様に心から感謝。



今も瞼を閉じれば繰り返し聞こえて来る「アイマス最高!」コールに胸を熱くしつつ、次のライブに向けて淡々と心の準備を進めておきます。






           ☆


PS、


『昼の部』にて電撃発表がありましたね。




ステージ上のスクリーンにPVが流れ始めて、



おなじみの765プロのアイドルたちが語り出し、



「まだ、物足りないですよね?」的なメッセージの後に




電撃的に発表された



『アニメ・アイドルマスター』劇場版製作決定の一報!




その瞬間、




半分発狂してました。



嬉しすぎて!


劇場版特報
【昼の部を終えてホールの外に出ると、ライブ前には無かった劇場版を知らせる特大の告知絵が!】



生きる理由が増えました!


アイマス最高!(パパン!パパン!パン!)アイマス最高(パパン!パパン!パン!) 以下、エンドレス



思い出をありがとう。

勇気までもらえた。


そんな1日に心から感謝。

僕は冬フェスを一生忘れません。忘れられません。
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毎年を修行の年と位置づけしつつ、振り返ると万年修行のアナログ野郎。


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